大学院の書籍購入費用について

春夏学期は基本zoomや映像授業になるとのことですが、
圧倒的にzoomが多いです。
論文指導も始まりましたが、先日、担当教授とLineのビデオ電話をしました!
先生ともお話をしたのですが、
やはり実際に表情が見えてお話するのは安心感がありますね、ということで。
通常であればしないであろうビデオ電話ですが。

ただ、福祉現場で対人援助をしていた実感もありますが、
やはり実際に会って話すのとそうでないのとでは大きな差がありますね。
直接にご指導いただける日が来るといいなぁと思う今日この頃です。

大学時代もたくさんの本を購入しましたが、
大学院もやっぱり本をたくさん購入します。
(当たり前か)
Kindleも好きなのですが、やはり勉強・研究となると紙媒体の方が便利なことが多い気がします。
ラインを引くこともありますし、
付箋を貼ることもありますし、
一度にいろいろな本を参照することもありますし。

その書籍代がどの程度かかるのか、メモしてみたいと思います。

大学生協に加入すると書籍が10%オフになるので、加入しました。
本来であれば直店舗で購入するところですが、
やはり今回はオンライン購入という形で送料一律900円・代引きとのことです。

中古本がある場合はAmazonで確認しながらそちらをポチっていることもあります。

では、現在までの購入リストです。

  1. 社会福祉のあゆみ (有斐閣アルマ)金子 光一
  2. ハンドブック 子どもの権利条約 (岩波ジュニア新書) 中野 光
  3. 国連子どもの代替養育に関するガイドライン―SOS子どもの村と福岡の取り組み
    子どもの村福岡
  4. アタッチメント(明石書店)庄司 順一ら
  5. 公共政策を学ぶための行政法入門(法律文化社)深澤 龍一郎
  6. 社会福祉政策【第4版】(有斐閣)坂田 周一
  7. 社会福祉用語辞典(ミネルヴァ書房)
  8. Q&A里親養育を知るための基礎知識【第2版】(明石書店)庄司順一
  9. アンケート調査と統計解析がわかる本(日本能率協会マネジメントセンター)酒井 隆
  10. 複雑さに挑む社会心理学・適応エージェントとしての人間(有斐閣)亀田達也・村田光二
  11. 里親養育と里親ソーシャルワーク(福村出版)庄司順一ら
  12. マクロ経済学入門 (日経文庫)中谷 巌
  13. ミクロ経済学入門 (日経文庫)奥野 正寛
  14. 財政学 【ベーシック+】山重 慎二
  15. 直感的統計学(日経BP)吉田 耕作
  16. 地方自治入門 (有斐閣コンパクト)稲継 裕昭
  17. 要説地方自治法―新地方自治制度の全容(ぎょうせい) 松本英昭
  18. 戦争とは何か-国際政治学の挑戦 (中公新書) 多湖 淳
  19. Rによる計量政治学 (オーム社) 浅野 正彦
  20. 社会科学のためのデータ分析入門(上・下) (岩波書店) 今井耕介
  21. 拡大ヨーロッパの挑戦―グローバル・パワーとしてのEU (中公新書) 羽場 久美子
  22. 欧州連合―統治の論理とゆくえ (岩波新書) 庄司 克宏

今のところ金額としては約3万円くらいですね。

「つんどく」にならないように、読書日記にも書いていきたいと思います!

 

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